自分の「本質的な強み」に気づく視点とは?

こんにちは!
波動アップコンサルタントの三宅巧一です。

今日のブログ記事は、

自分の「本質的な強み」に気づく視点とは?

に関してお伝えしたいと思います。

私は
「理念ビジネス」
という新しい概念を作り

推奨しているわけですが
理念ビジネスのスタートは、

「自分の理念を知ること」

になります。

理念は、人生における重要な内容が
ギュッと凝縮された簡潔な文章
なんですが

その文章の中には、主に
4つの重要な要素
が網羅されています。

その4つの重要な要素とは・・・

(1)自分の本質的な強み
(2)自分の人生の重点課題
(3)今世で強化する課題
(4)使命・社会貢献性

になります。

この中で

(1)自分の本質的な強み

に関しては、「理念ビジネス」を
する・しないに関わらず

あなたが何らかのビジネスを進める上で
とても重要なポイントになります。

でも、「自分の本質的な強み」は何か?
知らない人が多いのではないでしょうか?

自分のことは、内省力が高い人でない限り
よく分からないものです。

そこで、どのような視点を持てば
自分の「本質的な強み」を
認識できるのか?

そのポイントをお伝えしますね。

■自分の本質的な強みに気づく視点とは?

「本質的な強み」というのは
時代背景や環境などに左右されない
「強み」のことになります。

例えば、私の場合ですと・・・

●物事の本質を捉えること(直観力)
●真理を解くことが得意であること
●隠された法則を見つけることが得意であること
●上記のことを論理的に説明できること

などが本質的な強みになります。

それで、本質的な強みを見極めるための
視点があります。

それは・・・

その強みを活かして

●他人に貢献できたか?
●他人に良い影響を与える
 ことができたか?

です。

私の場合は、これらの強みを駆使して
ステージ3の乳がんの女性に対して
セッションを行い

セッション翌日から癌細胞が
小さくなっていき

最終的には日帰り手術で
癌が完治したという
成功事例があります。

他にも・・・

●手のしびれがなくなった
●慢性的な下痢体質が改善した

●アトピーが改善した
●肌の炎症が治まった
●アレルギーがなくなった
●しこりがなくなった

など、上記の強みを駆使して
他人に貢献できた事例があります。

ですので、今までの過去を振り返り
他人に貢献できたことを書き出し

それが実現できた「要素」を書き出すと
その中にあなたの「本質的な強み」
のヒントがあるかも知れません。

誰もが強みを持っていて
自分以外の他人に何か貢献できたこと
があると思います。

例えそれが一つでも良いので
書き出して、それがなぜできたのか?

その要素を書き出してみてください。

何か見えてくると思います!

その「本質的な強み」を活かして
ビジネスをするとうまくいく
可能性が高まります。

宜しければ参考にしてくださいね。

それでは、良い1日を(^^)

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